犬のしつけの考え方 | withDogs
 

愛犬と飼い主さんがお互いを育てる:

犬のしつけは、「犬をしつける」だけということではなく・・・・・・・・
犬が人と 人が犬と共存できるように お互いが共に成長していくことです。
それを環境などを確認し、考慮した上でアドバイスを行っています。

犬の習性や性質を無視して、言う事を聞くように厳しくしつけても犬は
指示に従ってくれません。


 

人に迷惑をかけない犬に育てる:

犬が好きな人も、小さいときに追いかけられて小型犬でさえ恐くて嫌いな人も
いろんな人がいます。どんな人にも迷惑をかけないようにするために
「犬のしつけ」が必要です。

 

しつけはいつまでするの?
毎日の日常の生活は、最初の状況を変えないようにしましょう。
オビデエンスは、おすわり、ふせ、まて、ついて は、お散歩の途中や、テレビをみている合間に
等々、わすれそうになったころにやってあげる感覚は、1歳過ぎまでやってあげましょう。
トレーニングをしすぎておかしくなった という犬はいません。

トレーニングがおもちゃを使ったりして、犬との楽しい時間となるような工夫をしてずっと続けて
あげてもらいたいです。

 

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